浅間山麓徒然日記2

名峰・浅間山を仰ぎ見る信州佐久(軽井沢の西隣)から、はたまた東京砂漠の片隅から、皆さん、どうもこんにちは。

佐久ラーの為の周回行動 その1

P20081122 (1)
「佐久ラー」の皆さん、こんにちは。KUNIEです。今、佐久に居ます。

ほんとは「長野牧場ふれあい広場愛好会」会員の皆様(って勝手につけんなよって?)というのが正式名称としてふさわしい・と・は・思うのですが、なにせ長い。ほんでもって勝手に愛好会の皆さんの愛称は略して「佐久ラー」。

なんで「佐久ラー」なんじゃい!!

とおっしゃる向きもございましょうが、

 「長野牧場ふれあい広場愛好会」会員の皆様 じゃ長かろう!うそでもいいから「佐久が好き!」。つまり

「サクラ」 を文字って 「佐久ラー」 なわけですよ。マヨネーズ好きの「マヨラー」にも似てるしね。


で、偉大なるマンネリ。お練でもいいかな。11月22日の基本の周回行動をいくつかに分けてご紹介。

上の写真はふれあい広場の正門の門柱から少し左に外れた位置からの浅間山。手前の色づいている木々ももう落葉一歩手前です。右のマンションは長野牧場の職員官舎なのかな、多分。

P20081122 (2)
広場の入り口に戻る途中で、もみの木を見つけました。

お、いいじゃん、クリスマスツリーに。

と見とれたそばから、手前にでっけー切り株が。
もみの木も中学生くらいの丈ではあるのですが、切り株はゆうに大人の胴回りを上回る。大きくなって台風かなんかで倒れて、この中学生くらいのやつがとって代わり、またいつか倒れてその繰り返し。
明治時代から続く牧場ですから、こんなことも当たり前のようです。すごい、すごい。

なんて書いていたら、ちょっと用事が入ったので、続きは明日に。
  1. 2008/11/24(月) 11:45:52|
  2. 長野牧場
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